kintone hive tokyo vol.9にて「krew」を紹介!
先日、6月20日に行われたkintone hive tokyo vol.9にて「krew」プロダクトマネージャーの加賀谷 耕平が登壇し、kitone hiveサポーターとしてkrewシリーズの紹介をいたしました。
先日、6月20日に行われたkintone hive tokyo vol.9にて「krew」プロダクトマネージャーの加賀谷 耕平が登壇し、kitone hiveサポーターとしてkrewシリーズの紹介をいたしました。
今回のブログでは先日行われた株式会社ジョイゾー主催のセミナー「kintoneでやってみよう!はじめてのSFAセミナー」の様子と遊び心溢れるサイボウズ社に初訪問した感想をお伝えします。
krew2019年6月イベント情報ー今月は営業支援EXPO出展やkintone hive tokyo登壇します。皆様のご来場お待ちしております。
京王電鉄では2017年からkintoneを導入。さらなる社内kintone拡大のためExcelライクにkintoneを使えるkrewSheetを導入しました。
情報共有の仕組化の選択肢の一つとして挙がってくるのは、SFAシステムの導入でしょう。SFAは使いこなせれば、導入効果があります。しかし、自社にあったSFAを選択しなければ、利用されず、無駄なコストが発生します。では本当に使われるSFAシステムはどのように選定するべきでしょうか。
「自分たちの営業チームの成果が中々上がらない、どうやって売上向上をすれば良いのだろう」こんな悩みを抱えたことはありませんか? 営業活動の情報共有化、あなたの営業チームでまだ取り組んでいないのであれば、ぜひ検討してみてください。
売上アップを目指すには、まずはSFAシステムの導入を検討することはよくある流れでしょう。しかし、本当に売上アップに必要なのはSFAシステムなのでしょうか。 闇雲にシステム導入を進めるのではなく、まずはあなたの会社の営業活動の課題を認識してから、システムの導入検討を進めましょう。
2019年4月19日(金)に開催されたサイボウズ株式会社が主催する「CYBOZU AWARD 2019」にてグレープシティ株式会社が年間を通じアライアンス分野において顕著な活動を行ったパートナーに贈られる「アライアンス賞」を受賞しました。
製品開発プロジェクトの工数管理業務を想定し、作業員が作業内容と工数、残業時間をテーブルに入力しているアプリをkrewDataで自動集計し、製造工程ごとの工数と残業時間を自動集計する方法を紹介します。
今回は前回に引き続き、krewDataでのバックアップと復旧対応について説明します。少し複雑な差分バックアップによる復旧対応のご紹介になりますが最後までお読みいただければ筆者も報われますので、ぜひご一読ください。